kt3k 日記

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Schmücken ( USB ハブ )

Schmücken という USB ハブ購入。
名前がドイツ語っぽいだけでなく、プリントされてる
説明文とか、パッケージまでドイツ語。
でも、ELECOM 製。

schmucken1

schmucken2

schmucken3

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Dante 01 (2008、映画) 鑑賞

フランス語、SF、88分

隔離病棟施設として機能する宇宙ステーション Dante 01 で
起こった奇妙な事件を描いた映画

印象的で多少過激なモチーフが羅列する一方で、主題となる謎が
謎のままで終わるので、抽象的な印象のする映画
映画に何を求めるかによって、かなり評価が分かれそうな気がするけど、
個人的にはかなり気に入る内容だった。

ジャンル的にはホラーサスペンスで、一部グロ映像すらあるのに、
全体的になんとなく暖かい印象がある点が非常に秀逸だと思った。

dante_01_poster

スタートレック:ザ・モーション・ピクチャー(1979、映画)鑑賞

StarTrekTheMotionPicture_poster

テレビシリーズが終わって引退していたエンタープライズの乗員たちが
再びエンタープライズに戻ってきて、謎のエイリアン ヴィジャー(V'ger) について調査するという話。

使ってる技術が今と比べ物にならないくらい古い割には結構かっこいいと思えるシーン
(エンタープライズに乗り込む過程とか)が多くてすごいと思った。特に良かったのが、
V'ger の内部のコアのような部分にニアミスしにいく場面で、V'ger のコアの外壁のような
ものが何なのかがまったく分からなくて、画面を見ながら何度も「何コレ、何コレ」
と思ってしまった。
(前フリがすごかった割には、オチが微妙でそこは残念だった。)

冒頭と2つ目のシーンでクリンゴン人がクリンゴン語をしゃべったり、
ヴァルカン人がヴァルカン語をしゃべったりする場面があって、言語ネタから
スタートレックに興味を持った人間としては、キター!!という感じだった
けど、wikipedia によるとどうもこのころのクリンゴン語にはまだ文法がなかったらしい・・・
そういわれてみればそういう風に見えるかも・・・

Star Trek: First Contact(1996、映画)鑑賞

startrek08

Star Trek: First Contact というDVD鑑賞。
エンタープライズE のクルーがボーグという種族の宇宙人と
戦いつつ、人間と宇宙人種とのファーストコンタクトを成功させる
という話。話の筋自体はネタ切れ気味のSFでありがちな、ありふれたもの
(過去に戻って歴史を守るというもの)なのだけど、戦う相手のボーグ
という種族が気持ち悪すぎて衝撃的だった。

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